<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://journalist.gendaipress.net/atom.xml" />
    <id>tag:,2008-09-04:/1</id>
    <updated>2009-06-05T09:32:16Z</updated>
    <subtitle>国際通信社・現代画報社・報道通信社</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.14</generator>

<entry>
    <title>報道ニッポンの取材記事でカーシェアリングを考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/06/post-38.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.40</id>

    <published>2009-06-05T09:31:00Z</published>
    <updated>2009-06-05T09:32:16Z</updated>

    <summary>今月号の報道ニッポン（報道通信社）にカーシェアリングの取材記事があった。カーシェ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>今月号の報道ニッポン（報道通信社）にカーシェアリングの</p><p>取材記事があった。</p><p>カーシェアリングはレンタカーとは違って</p><p>会員が駐車料金やガソリン代、保険料などを支払い</p><p>1台の車を利用する時間を分け合う（シェア）する</p><p>というものだ。これにより、10分、20分といった</p><p>単位で車を使用することができ、しかも乗った分だけ</p><p>料金を支払うのでたまにしか乗らないという人には</p><p>大変好都合だ。</p><p>報道ニッポン（報道通信社）の取材記事には</p><p>環境にもいい効果がたくさんあるという</p><p>事が書いてあった。ハイブリッド車も人気</p><p>のようだが、都心を中心にカーシェアリングの</p><p>人気も上がりそうである。</p><p></p><p>?</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現代画報　時計をあげる詐欺</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/06/post-37.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.39</id>

    <published>2009-06-02T09:02:00Z</published>
    <updated>2009-06-02T09:03:35Z</updated>

    <summary>詐欺といわれる事件は世の中に数多く存在するがこんなに単純で、かつ簡単にだまされて...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="現代画報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>詐欺といわれる事件は世の中に数多く存在するが</p><p>こんなに単純で、かつ簡単にだまされてしまう詐欺が</p><p>あるものかと驚いた詐欺の手法がある。</p><p>それは、時計詐欺だ。</p><p>時計詐欺とは、車の中から路上の歩行者に対して</p><p>偽のブランド時計やアクセサリーを「売れ残ったからあげる」</p><p>などと持ちかけ、飲み代や食事代として金銭を要求してくる</p><p>詐欺のことである。ポイントはその時計類が本当は数十万円もする</p><p>という話で、飲み代、食事代の１万円くらいなら儲けもんだ</p><p>と思わせてしまうところである。</p><p>冷静に考えれば分かるはずなのだが、</p><p>路上で不意をつかれ、ちょっとした儲け話となると</p><p>人間はこんなにも弱いものなんだなと考えさせられた。</p><p>時計以外にもネックレスなどのアクセサリー</p><p>もあるらしいので注意しよう。 </p><p></p><p></p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　携帯電話最新機種</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/05/post-36.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.38</id>

    <published>2009-05-26T09:33:00Z</published>
    <updated>2009-05-26T09:34:15Z</updated>

    <summary>今年の夏に発売される携帯電話各社の最新機種が発表されました。カメラ機能が更に充実...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>今年の夏に発売される携帯電話各社の最新機種が発表されました。</p><p>カメラ機能が更に充実し1,000万画素もある携帯電話や</p><p>ひとみが大きく肌がきれいに撮影できる機能などもあるそうです。</p><p>そして、ついにソーラーパネルがついたモデルが発売されるそうで</p><p>太陽光での充電が可能となります。</p><p>発売されるたびに新しい機能が盛り込まれる携帯電話。</p><p>最先端の技術がつまったものであることは間違いないですね。</p><p>一度手にとって体験してみたいものです。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ニッポン　職人への取材</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/05/post-35.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.37</id>

    <published>2009-05-26T09:15:00Z</published>
    <updated>2009-05-26T09:25:30Z</updated>

    <summary>報道ニッポン（報道通信社）という経済誌を知っているだろうか。報道ニッポンの名のと...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>報道ニッポン（報道通信社）という経済誌を知っているだろうか。</p><p>報道ニッポンの名のとおり、日本のありとあらゆるものごとを</p><p>報道している経済誌である。</p><p>そのなかに「職人」という連載があり、</p><p>日本を支える底力と言えるような企業の職人（経営者）</p><p>の取材記事が掲載されている。</p><p>かつては日本には多くの「職人」がいた。</p><p>それは伝統工芸や、昔ながらの知恵を活かした職業だったが</p><p>跡継ぎがなく衰退している産業も多くみられる。</p><p>現代の職人（経営者）への取材記事を読んでいると、</p><p>それぞれの分野で切磋琢磨している様子が良く分かる。</p><p>取材記事から、明日の日本が輝いているように</p><p>見えたのは私だけではないと思う。</p><p></p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　シェアという選択肢</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/05/post-34.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.36</id>

    <published>2009-05-19T07:36:00Z</published>
    <updated>2009-05-19T07:37:20Z</updated>

    <summary>昨今のエコロジーブームが火付け役となり、不況という経済状況も重なって、物を他の人...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>昨今のエコロジーブームが火付け役となり、不況という経済状況も重なって、物を他の人と共有して使う「シェア」がちょっとしたブームになりつつあります。</p><p>「シェア」といえば、マンションなどを他人と共有するルームシェアや、一台の車を複数の人で使うカーシェアなどがありますが、インターネットオークションやフリーマーケットなどで不要品を転売するのもひとつのシェアといえるのではないでしょうか。また、今ではオフィスシェアというのも登場し、安価で事務所を持つことができるため、独立開業したての人に人気なんだそうです。</p><p>他人とシェアすることは、資源やお金の節約ができて効率的ですよね。国際ジャーナル（国際通信社）にもこうした記事が掲載されていますが、新しく物を買う前に、シェアという選択肢を考えてみるのもいいかもしれませんね。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現代画報　交通事故の安全対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/05/post-33.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.35</id>

    <published>2009-05-19T07:29:00Z</published>
    <updated>2009-05-19T07:30:03Z</updated>

    <summary>2008年の交通事故死傷者が10年ぶり100万人下回ったというニュースがありまし...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="現代画報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>2008年の交通事故死傷者が10年ぶり100万人下回ったというニュースがありました。</p><p>助手席に加え、新たに後部座席もシートベルトの着用が義務付けられこともあり、国民の安全への高まりがこのような結果につながったということです。</p><p>しかしながら、交通事故死者の半数近くが65歳以上のお年寄りで占められており、高齢社会の日本において、高齢者の交通安全は依然として問題になっている。</p><p>現代画報〈現代画報社〉にも、高齢者問題を取り上げた記事が掲載されているが、ドライバーとしては、高齢者に配慮した運転を心掛けなければならないし、高齢者への安全講習などを行って、安全対策を是非して欲しいものです。</p><p></p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ニッポン　もうすぐ始まる裁判員制度</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/05/post-32.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.34</id>

    <published>2009-05-07T09:45:00Z</published>
    <updated>2009-05-07T09:47:52Z</updated>

    <summary>様々な議論が交わされ賛否両論の裁判員制度ですが、スタートがいよいよ今月21日に迫...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>様々な議論が交わされ賛否両論の裁判員制度ですが、スタートがいよいよ今月21日に迫ってきました。裁判員制度の導入が決まった背景には、裁判に国民が直接関わることにより、国民に分かりやすく開かれたものになるように、という理由からだそうですが、一般国民に人を裁くことが出来るのかという大きな問題のほか、裁判員に指名された国民の負担など現実的な問題まで、始まってみないと分からないという状況になっています。</p><p>5月号の報道ニッポン（報道通信社）に裁判員制度の記事が掲載されており、その他メディアでも多くの議論が交わされています。もし、裁判員に指名されたら勇気を持って臨み、裁判員を経験した方の意見が反映されて、今までの司法のあり方が少しでも改善されることを願いたいと思います。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　取材記者という職業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/04/post-31.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.33</id>

    <published>2009-04-28T08:59:00Z</published>
    <updated>2009-04-28T08:59:23Z</updated>

    <summary>新聞や雑誌などを読んでいると、いつも旬な話題や、まだ誰も知らないような新しい情報...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>新聞や雑誌などを読んでいると、いつも旬な話題や、まだ誰も知らないような新しい情報が載っていて、これを取材し記事にする人の仕事はどんなものなのかと興味が沸き、取材記者という職業について調べてみた。</p><p>取材記者とは、情報を収集し、原稿を作成する職業のことだ。取材記者の基本は情報収集であり、その情報は新聞やインターネット、口コミなどから行う。そして、話題になりそうなテーマを見つけて取材のアポイントを取る。取材の時は内容を書き留めておくことだけではなく、先のことを考えてコネクションを作っておくことも重要だそうだ。こうして集めた情報を元に原稿をおこし、校正をかけて晴れて記事となる。</p><p>国際ジャーナル（国際通信社）という雑誌をよく読むのだが、国際ジャーナルの記事もこうしたいくつもの工程を経て出来上がった記事が掲載されているのだと思うと、一字一字しっかりと読もうという気にさせられるのである。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　詐欺・強盗事件の増加と若者</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/04/post-30.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.32</id>

    <published>2009-04-20T08:27:00Z</published>
    <updated>2009-04-20T08:27:39Z</updated>

    <summary>長引く不況のせいか、振り込め詐欺やタクシー強盗、ATM荒らしなど物騒な事件が後を...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>長引く不況のせいか、振り込め詐欺やタクシー強盗、ATM荒らしなど物騒な事件が後を断ちません。タクシー会社では、強盗から運転手を守るために車に防犯カメラを設置する会社も出てきています。また、ようやく給付に至った定額給付金をめぐっても、詐欺事件が横行し多くの地方自治体がホームページなどで注意を促しています。</p><p>なぜ、これほどまでに日本の治安は悪化してしまったのでしょうか。</p><p>ひとつ気になることがあります。それは、若者がこうした事件を起こしているケースが多く見受けられるということです。中には中学生や高校生といった学生も罪を犯す側となっています。昨今の犯罪増加の背景には、犯人の低年齢化が関係しているのではないかと思います。</p><p>雇用の悪化で家庭が崩壊し、親も子供どころではなくなってしまっている家庭が増えてしまっているのでしょうか。そうだとしたら、将来を担う子供たちに経済のしわ寄せが及んでしまうような社会は、早急に改善が必要であると思うのです。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　最近の雑誌</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/04/post-29.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.31</id>

    <published>2009-04-20T08:13:00Z</published>
    <updated>2009-04-20T08:15:18Z</updated>

    <summary>雑誌といえば、インターネットが普及した現在でも私たちの暮らしには無くてはならない...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>雑誌といえば、インターネットが普及した現在でも私たちの暮らしには無くてはならないものである。たとえ雑誌とインターネットに全く同じ内容が掲載されていたとしても、その両者は違った役割を持っている部分があり、どちらか一方しか選択できなくなってしまったらとても困る。</p><p>最近の売れている雑誌として、「ふろく付き雑誌」というものがあるそうだ。「ふろく」といえば子供向けの雑誌や漫画についているふろくを思い出すのだが、最近は大人向けの雑誌にふろくがついているのだという。例えば女性誌のふろくだと、有名ブランドと雑誌がコラボレートしたポーチやミニバッグなどがある。それを目当てにしている女性は多く、ふろく付にしてからその雑誌は売り上げが伸びているという。</p><p>一方、廃刊に追い込まれる雑誌も少なくない。歴史のある雑誌や出たばかりの雑誌の廃刊が相次いでいるのだ。</p><p>インターネットやフリーペーパーという強力なライバルが現われ、現代の雑誌は変化を迫られている時なのだろう。雑誌の購入者でないと手に入れることの出来ない「ふろく」的な何かが雑誌には必要なのかもしれない。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ニッポン（報道通信社）　ニッポンの将来の年金を守ろう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/04/post-28.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.30</id>

    <published>2009-04-09T09:29:00Z</published>
    <updated>2009-04-09T09:30:07Z</updated>

    <summary>昨年は年金問題が明るみになり、登録漏れや記録改ざんなど怒りや憤りを覚えるニュース...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>昨年は年金問題が明るみになり、登録漏れや記録改ざんなど怒りや憤りを覚えるニュースが世間を騒がせました。舛添大臣が問題解決に乗りだし、全国民の年金記録の確認をはじめ、皆さんの手元にも年金特別便が届いたかと思います。</p><p>これをみて、自分が納めていた期間が始めて分かったという人も多かったのではないでしょうか。私もその例外ではなく、毎月支払っている年金について何も知らなかったことを少し反省しました。</p><p>その年金対策に、今年に入り新たな展開がありました。今年度から毎年誕生日月に年金の納付記録を確認する「年金定期便」が送付されることになったそうです。加入履歴のほか、納付金額、給付の際の基準となる標準報酬月額なども記載されるので、必ず確認しましょう。年金を含む社会保障制度は国民全員に関わる問題です。報道ニッポン（報道通信社）という雑誌にも、再生日本という記事がありましたが、私たちの豊かな暮らしや日本の将来の為にも、自分たちで問題に向き合う必要があるのではないかと感じました。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナルの取材記事を読んで　セキュリティとプライバシー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/04/post-27.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.29</id>

    <published>2009-04-09T09:28:00Z</published>
    <updated>2009-04-09T09:29:25Z</updated>

    <summary>今朝、慌てていたせいか家の鍵を閉めたかどうかがあいまいになり、とても不安な気持ち...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>今朝、慌てていたせいか家の鍵を閉めたかどうかがあいまいになり、とても不安な気持ちになった。結局戻る時間もなかったため確認はしていないが、もし鍵を閉め忘れていたらと思うととても不安になる。</p><p>最近、ホームセキュリティを設置している家をよく見かけるようになった。少し前までは自宅にセキュリティシステムを入れるなんて考えもしなかったが、凶悪事件が起こるたびに、我が家でも何か対策をせねばならないと思うのである。</p><p>国際ジャーナル〈国際通信社〉の取材記事に、セキュリティとプライバシーに関する記事があった。昔の日本は近所の付き合いというものをとても大切にしていた。それこそプライバシーなんて考え方はなく、お隣さんの家の様子や家族のこともよく知っていて、何か異変があったりよそ者が入ってきたりすることが分かる為、近所付き合い自体が地域のセキュリティシステムであった。</p><p>現代の生活様式では、ご近所同士がプライバシーもなく関わりあうことは不可能といっていい。しかしながら、地域の交流を深めるために挨拶をしっかり行ったり、地域の集まりに参加したりして、ご近所さん同士の付き合いを深めることは出来るのではないか。</p><p>ホームセキュリティのマークを掲げている家は、守るべき財産があると自ら看板を下げているようなもので逆に強盗に狙われやすいという。従来のご近所さん付き合いを復活させて、地域全体で防犯に取り組んだほうがよさそうである。</p><p></p><p>?</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際ジャーナル　悪徳詐欺　ネガティブオプションにご注意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/03/post-26.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.28</id>

    <published>2009-03-31T09:34:00Z</published>
    <updated>2009-03-31T09:34:56Z</updated>

    <summary>「ネガティブオプション」という言葉をご存知ですか。あまり聞きなれない言葉ですが、...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="国際ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>「ネガティブオプション」という言葉をご存知ですか。</p><p>あまり聞きなれない言葉ですが、これはれっきとした悪徳商法なのです。「ネガティブオプション」とは、「ポジティブオプション」が、こちらから電話して注文する、といった積極的な行動であるのに対し、何も注文もしていないのに勝手に物品が送られて来て、代金を請求されるという悪質な詐欺です。</p><p>世の中には、本当にいろいろな悪徳詐欺があるものだと呆れてしまう程ですが、いつ自分の身に降りかかってくるか分かりません。</p><p>この場合、万一物品が送られてきても代金を払う必要はありません。送付されて来た日から14日間を過ぎれば処分可能ですが、それ以前に開封したり、使用したりしてしまうと、購入の意志があると認められてしまいますので注意が必要です。「怪しい、詐欺かも」と思ったら、警察へ相談するのもいいかもしれません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ニッポン　テレビの取材を見て食の安全と環境対策を考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/03/post-25.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.27</id>

    <published>2009-03-31T09:33:00Z</published>
    <updated>2009-03-31T09:33:52Z</updated>

    <summary>大手製菓メーカーが賞味期限間近のお菓子を詰め合わせて格安で販売するという。ある報...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ニッポン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>大手製菓メーカーが賞味期限間近のお菓子を詰め合わせて格安で販売するという。</p><p>ある報道番組の取材によると、近頃、形が悪かったり賞味期限が間近であったりして通常店頭に並ばない商品が「わけあり商品」としてインターネットなどで販売され大変な人気を博しているらしいが、大手メーカーが小売店で「わけあり商品」を販売するのは珍しい。</p><p>政府が国内の食品メーカーや外食産業に対し、廃棄食品の削減量を示すことが先日決定し、大手メーカーなどでは環境に配慮した企業姿勢を打ち出すために、こういった動きが今後も盛んになるだろう。</p><p>ただ、廃棄量を減らすことに躍起になって肝心の食の安全が失われては困る。「わけあり商品」販売に関するガイドラインを設けるなど、安全対策も怠らないで欲しいと思う。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現代画報　怪しい詐欺・霊感商法に気をつけよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://journalist.gendaipress.net/2009/03/post-24.html" />
    <id>tag:journalist.gendaipress.net,2009://1.26</id>

    <published>2009-03-25T09:39:00Z</published>
    <updated>2009-03-25T09:39:36Z</updated>

    <summary>詐欺や霊感商法など、人を巧みに騙し金銭を奪おうという事件が後を断たない。最近では...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="現代画報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://journalist.gendaipress.net/">
        <![CDATA[<p>詐欺や霊感商法など、人を巧みに騙し金銭を奪おうという事件が後を断たない。</p><p>最近ではこんな意表をついた手口の霊感商法があるという。</p><p>ヒーリングサロンを経営していると見せかけて、店内ではお客さんに「悪いものが取りついているから」などといって脅し祈祷料の名目でお金を払わせる、という手口だ。</p><p>こういった詐欺や怪しい霊感商法の類は、我々が想像もしないような手口で次々と人を騙そうとしてくる。</p><p>私たちは、何事もよく考えてから行動する癖をつけ、どんな詐欺、霊感商法にも負けないという気持ちを持つべきである。</p><p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

